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2015年09月18日

楽しみにしていました

楽しみにしていた
夏休みの全国大会の記事が満載の卓球雑誌
卓球王国と卓球レポートが届きました。
やはり、表紙を飾るのはインターハイチャンピオン
三部航平選手(青森山田高校)
DSC_王国表紙.jpg

≪ 第84回インターハイ ≫

DSC_王国昇太.jpg

ひとたびスイッチが入ると止まらない青山。
伸びのあるフォアハンドは、一級品(卓球王国より)

さすが 長州・山口の野田学園の青年軍団
見事なユニフォーム姿に筆者、感動!

DSC_王国青山.jpg

高取(右)/ 青山は、準決勝の愛工大名電戦で
男子ダブルス優勝の松山/木造ペアに 0対2から
逆転勝ちし、決勝進出を決めた。(卓球レポートより)

≪ 第46回全国中学 ≫

序盤は、出番の無かった中村だが、
準決勝・決勝で起用されキッチリ勝利 (卓球王国より)

DSC_王国光人.jpg

準決勝・決勝のトップに起用され 見事に勝利し
チームに勢いをつけた中村 (卓球レポートより)


≪ 第33回・全国ホープス 

DSC_王国晃平.jpg

一昨年準優勝メンバーの林が、大きく成長して
チームを牽引。
決勝T1・2回戦は、3−2の試合となったが
全員でカバーしあい勝利
仙台ジュニア戦では3番ダブルスで
田村・麦ペアが2−1でリードするも惜敗
しかし、見事な3位入賞となった。(卓球王国より)

42年ぶりに出場を果たした慶應高校
話題となりました。
DSC_王国慶應.jpg



posted by ミラクルハッチ at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年09月13日

全日本選手権カデットの部・東京都予選

9月13日(日)
全日本選手権(カデットの部)東京都予選が
江戸川スポーツセンターで開催されました。

≪ 試合結果速報 ≫

◎ カデット男子ダブルスは、
後藤世羽・尾中翔英 組が優勝し、
第一位代表
船山丈二・林晃平 組が第三位で
代表

◎ 男子シングルス(13歳以下)の決勝戦は、
後藤世羽 VS 林晃平 
という対戦となり 
大激戦の末 後藤世羽くんが優勝
林 晃平くんが準優勝し、
共に東京都代表

・・・・・・・・・

今までのところ
ダブルスは、3組が代表
後藤・尾中組(東京都)  船山・林組(東京都)
佐藤・丸山組(千葉県)
シングルスは、6名が代表
後藤世羽(東京都)・林晃平(東京都)
佐藤春道(千葉県)・丸山蒼葉(千葉県)
高作悠(千葉県)・小園江敏紀(神奈川県)
となっています。

平成27年度 全日本選手権(カデットの部)は、
11月21日(土)〜23日(勤労感謝の日)
高知県立春野総合体育館で開催されます。

posted by ミラクルハッチ at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年09月05日

ロケット第一号 リフトオフ

先週、ベスト8までで終了していた
全日本カデット(13才以下の部)の
神奈川県最終予選が 本日、横須賀市で開催され 
ベスト8に残っていたマイダスの小園江敏紀くんが
神奈川県の代表を目指し出場しました。

神奈川県は、関東でも屈指の卓球の激戦県
強いカデットがゴロゴロいて、
代表の座は、超〜狭き門なのです。

≪ 結果報告 ≫

小園江敏紀くん・・頑張りました 
強豪選手に打ち勝ち ついに
“ 神奈川県カデット代表 ”の座を射止めたと 
横須賀市の試合会場から
遠路遥遥、報告に来てくれました。

おめでとう 敏紀!
DSC_カデット敏紀.jpg

さすが、卓球一家の血を引くサラブレッド
静かな大器に 待望の春が訪れたような 
ワクワクするような嬉しい報告となりました。

実は、
今回、見事、代表となった小園江敏紀くんは、
多くの名選手を搬出してきた
北九州・福岡の名門クラブ“こぞのえ卓球”の
お孫さんなのです。

6年生、最後の最後に射止めた代表の座
いよいよ、大きな夢に向かって
こぞのえロケット第一号 リフトオフです。


posted by ミラクルハッチ at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記